護身グッズ→警報アラームについてパート1

護身グッズ→警報アラームについてパート1

護身グッズ→警報アラームについてパート1

いまの時代は小学生がランドセルに警報アラームを付ける時代となってしまった。
経済が発展していけば暮らしも豊かになる。情報もたくさん入ってくのである。住みやすい時代になったようでそうでないような気さえする。
私が小学生時代に持っていた護身グッズの1つに警報アラームがあった。
その頃の警報アラームは、いまより大きくてどこかに引っ掛けるタイプではなかった気がする。
そして紐を引くと差し込んである金具が抜けて大音量のアラームが鳴る。そしてその音を止めるには金具をもう一度差し込まねばならない。
遊んでいてはずれてしまった時など、大音量にびっくりして金具が上手く入らなかった記憶が有る。
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護身グッズ→警報アラームについてパート1-その2

しかし、現代の警報アラームは日進月歩している。まず、はずれていた金具がちょっとはずれるだけで全てはずれることがなく成った。
くっついたままなので、はずれた金具がどこかへ行ってしまう心配もない。ちょっとした不注意ではずれてしまっても、すぐにはめられることも改良された点なのだと思う。
数ある護身グッズの中で、この警報アラームは一番子供には持ちやすのだろう。
いまはコンパクト化していてキャラクターの柄も付いて可愛く為っている。これなら子供もおもちゃ感覚で持って行けるだろう。
男の子ならポケモン、女の子ならキティちゃん、といった具合でいろんなキャラクターが揃っている。
色も豊富で、やっぱり私の時代に合ったベージュ一色とはわけが相違する。

 

 

 

 

 

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